花ゆり落ちる

現実逃避行

SixTONES "on eST" 3/27夜公演 MCメモ

本編セットリスト↓

noahanarks.hatenablog.com

 

  • MC

ジェシー「盛り上がってます!ニジマス!!🐟」ニジマスを釣り上げるジェシー。スト「つれたね〜☺️」

 

・「ジェシーさっき(ラフ)なんて言ったの?」ジェシー「え? 𝑶𝑲!𝑳𝒆𝒕'𝒔 𝒑𝒂𝒓𝒕𝒚!🕺って」「めっちゃおもしろかったよね」慎太郎「お客さんも𝒑𝒂𝒓𝒕𝒚してくれてたら面白いよね」樹「みんなも𝒑𝒂𝒓𝒕𝒚してたの?ごめんでも俺正直メンバーのことしかみえてなかった」涙

 

・北斗「私も𝒑𝒂𝒓𝒕𝒚してたよって方?…結構𝒑𝒂𝒓𝒕𝒚 𝒑𝒆𝒐𝒑𝒍𝒆いる…じゃあ、正直ジェシーから𝒄𝒉𝒂𝒎𝒑𝒂𝒈𝒏𝒆ほしいよって人?…𝒄𝒉𝒂𝒎𝒑𝒂𝒈𝒏𝒆勢がいるんだ」 

・北斗「これからどこにいても𝑳𝒆𝒕'𝒔 𝒑𝒂𝒓𝒕𝒚!🕺って言われたら絶対集まってやろう!」慎太郎「やだよMAD LOVEでさ〜」樹「やんねえだろ!」北斗「お客さんもだからね!」

 

・水をマイク代わりにしてるジェシー 北斗「それMC3回目でやるボケじゃん」髙地「たのしい?たのしい?」髙地くんのたのしい?の声色が木漏れ日みたいにや〜〜さしくて… 

 

・樹ちゃんのアウターを着てサングラスをつけてるきょもちゃん(ラフで樹に渡される)  樹「めっちゃ怖いのが俺明日のラストとか裸になってるんじゃないかって」

 

・アウター着てサングラスつけてイキってるきょもちゃん 樹「きょも何か食べてる?」きょも「𝒄𝒉𝒆𝒘𝒊𝒏𝒈 𝒈𝒖𝒎」スト「かっけ〜〜〜〜〜!!!」髙地「ダブルパーカーだから櫻井くんと一緒だよね」ポッケからタバコらしきものを取り出してくわえるきょもちゃん。北斗「それ何くわえてるんですか」きょも「じゃがりこ」スト「かっけ〜〜〜!!!!」北斗「かっこよくねえよ!」

 

・樹「さすがに返してくれない?」北斗「でも樹は樹のである必要はないよね」きょも「だれの羽織りたい?」樹「ちょっとみさせて!」坂の下に下りてみる樹ちゃん「めっちゃ見下されてる気分…」きょも「見下してるもん」樹「見下されてるんだ…」北斗「俺はそんなことないよ」樹「態度でかいな」

 

・このあと23:30からたくさん口撃されるらしい樹ちゃん 北斗「悪いけど俺は行くつもりだよ」樹「だって今日お前じゃん」パチコキ野郎😭(ジェシーでした)

 

・「結局誰の着たい?」樹「ジェシーかな」どうみてもジェシーのカーディガンぶかぶかだな…?の空気 きょも「でかいのも逆に萌えるか?」!?

 

・ぶかぶかでカーディガンに着られてる樹ちゃん(カワイイ) スト「それとちがうか〜〜🤔🤔」

 

・樹「じゃあ髙地の着るか」羽織を脱ぐ髙地くん スト「ガソリンスタンドじゃね?w w 」髙地「オーライ!オーライ!ハイオーケーです!」髙地くんにぴとっと停車するジェシー 髙地「給油何にしますか?」ジェシー「給油?…ハイオク」髙地「どれくらい?」ジェシー「まぁまぁ」スト「まぁまぁw w w 」髙地「お前免許持ってねえじゃん🤣🤣🤣🤣」ハイハイゆごじぇ

 

・髙地くんの羽織を着た樹ちゃん スト「似合うよ!!」北斗「樹それでトランシーバー持ってもいいしね」慎太郎「そしたらドラゲナイできるよ」スト「ドラゲナイ〜♩ドラゲナイ〜♩今宵〜僕たちは友達のように歌うだろう〜♩♩」樹「収集つかないよ!」北斗「樹のドラゲナイ聞いていい?」樹「え?ドラゲナイ〜♩今宵〜♩」北斗「…なにやってんの?」樹「お前がやらせたんだよ!」きょも「こんなん世界の終わりじゃないかよ」スト&客「お〜〜〜〜〜👏👏👏」

 

・樹「見返したらわかると思うけど全部俺が渡したの」きょも「樹からくれた」樹「明日ジーパン渡すわ」きょも「マジ?やろうよ!」北斗「……できない約束はしないほうがいいよ」

 

・北斗くんとこしょこしょ話をしてて急に笑い出すジェシー「約束でプロミスのCM思い出しちゃって、北斗がマネできる」北斗「じゃあジェシーからリクエストがあったので…今野、そこに愛はあるんか?」スト「w w w w w w w w w」慎太郎「俺も入りたい!もう一回やって!」北斗「今野、そこに愛はあるんか?」慎太郎「女将さん…!」ほくしん「愛が〜〜いちばん〜〜アイ〜フル〜〜」スト&客「👏👏👏👏👏」髙地「アイフルじゃねえかよ!何がプロミスだよ!」w w w w w w

 

・こしょこしょ話の笑い声で流れちゃったけど髙地くんの「大我のその衣装のコンセプトはなんなの?」聞きたかった〜〜!

 

・樹ちゃんの生「ラビュ〜〜〜〜〜〜〜💓」北斗「わ〜きれいなハート☺️」「パカっ☺️」で割れる樹ちゃんのハートw

 

・樹「やっぱり俺ら生の方がかっこいいものなの?生の方が自信あるんだよやっぱり」樹ちゃんが言うと意味深に聞こえるんだけど…

 

ジェシー「TVで会うことの方が多いでしょ?ありがたいことに!」髙地「でも生の方がかっこいいって言われたら嬉しいでしょ?」ジェシーにむける髙地くんの声がほんとに優しい……………

 

・樹「おまえら公演前うるさすぎなんだよ!地べたに寝転んで添い寝してんの。で、ジェシーが子どもみたいに話しかけて髙地がおじいちゃんみたいに返して『じゃあ準備しよっか☺️☺️』って」きょも「ジェシーが『メイクいこうなっ』って言って髙地も『うん!』とかいっての!」ゆごじぇェエア………

 

・宣伝 きょも「コナン特集に出ます!青山先生も僕のこと認知してくださってて!」認知

 

・ライアー予告 慎太郎「俺が勝手に友達だと思ってる森七菜ちゃんもみれる!?」スト「友達じゃないだろ」慎太郎「同じ名前の人全員友達だと思ってる」スト「同じ名前じゃないだろw w w w 」慎太郎「森がつく人全員仲間だから!」We are the MORI

 

  • ゆごほく漫談

・髙地「みんな誘って観に行ってほしい!友達、お母さんお母さん…」北斗「お母さんお母さん?」髙地「まちがえた…」 

 

・北斗「お母さんおばあちゃん、おじいちゃん、ネーコちゃん♩ワーンちゃん♩」髙地「動物はダメでしょ、ポップコーンのカスとか食べちゃうから」w w

 

・髙地「撮影大変だった?」北斗「大変だったよ〜俺当時痩せてたでしょ?」髙地「スケジュールタイトだったしね」北斗「あれはわざと!」髙地「!!かっこよく見せるために!?」こせっきーが痩せてたらダイエットしたらしいほくちゃん

 

SixTONES ライブツアー"on eST" のメモ

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主に私のメモです!なので髙地くん多めです。そのほかみなさんの記憶をお借りしてメモしておきたいことも少し。公演を重ねながらちょっとずつ足していこうかな〜と思ってます。

1.MAD LOVE

 

2.Dance All Night

 

3.NAVIGATOR

最初のストリングがかかった瞬間、「生だ…!?」の感情が襲いかかった…約一年CDでもテレビでも配信でもよくみてたけど、実は生パフォーマンスみるのは初めてで、自分アングルのSixTONESを見ながら「テレビでみたパフォーマンスだ〜〜!」ってこっそりぶち上がりました。狛犬きょもゆごが向き合うとき絶対に髙地くんから視線を晒さないきょもちゃんがお気に入り。

4.Telephone 1STver.

 

5.挨拶(ジェシー→京本→松村→森本→髙地→田中)

3/27夜

・踊り狂う慎太郎にカットインする髙地くん「ど〜〜も〜〜!SixTONESの髙地優吾です!今の挨拶をみてのとおり!ヘンテコリンな6人組がきました〜!」樹ちゃん「おれまだ喋ってない……」髙地くん「今日は皆さんに〜…時間きちゃった」

3/28夜

・きょもちゃん「京本大我です!北海道のほ!ほんとうに!か!かっこよくて!い!色気もあって!ど!どうしようもなく!う!うつくしいオレ✨」

・髙地くん「ど〜〜も〜!SixTONESの髙地です!北海道ラストだぞ!思いっきり手振って楽しんでくれよ!よろしく!」

6.S.I.X

 

7.Special Oder

つよ〜〜〜〜!スペオダつよ〜〜!CDがない時は音源があることに喜んでたけど、今回は聴きまくった音源をようやく生歌で聴けたわけで、特にスペオダは「生歌だ!!!!」ってなった曲。音源だとあんまりわからなかった中盤の「Hey!LaLaLa…」はゆごしんパートなのかな〜とにかくソロパートかなというくらい髙地くんの熱のこもった声がよく聞こえて印象に残ってる。

・" nobody stop〜"できょもちゃんを囲う時いつもくしゃ〜っと笑ってる髙地くん。慎太郎くんや樹ちゃんもニコニコしてるかも。共犯。

8.You & I (配信) / Call me(有観客)

みんな大好きYou & IとCall me…!Call meのゆごほくの掛け合いでそういえばどっちの曲もゆごほくパートあるな!?ってやっと気づき、背中合わせで掛け合いしてるのを見て泣いた…ラスサビ、自分のパート以外を口ずさみながら踊る髙地くんがとても好きです。

9.My Hometown(Yugo&Shintaro)

口笛が吹けばパーティ会場は一気に赤レンガのある港になる。きっと2人にしか出せない、歌えない曲で、強めなパフォーマンスが多いSixTONESのライブで唯一ホッとできる時間。問答無用でみんなが笑顔になる。冒頭の強いセクションから次のセクションを繋ぐ役割が最年長と最年少ユニットなのめちゃくちゃいいな〜と思いました!

有観客はセンステ→サイド花道(髙地くん上手慎太郎くん下手)→メンステ横フィニッシュ。Call meの髙地くんが横花最下手でラストだったと思うからセンステで交差してたかもしれない(あやふや)

3/28夜

・ 早口のところが歌えなくてアッハッハハ🤣🤣って笑いだす慎太郎くんマジ天使

10.ってあなた(Taiga&Hokuto)

 

11.So Addicted

 

12.NEW WORLD

 

13."Laugh" in the LIFE

3/27夜

・髙地くんが慎太郎くんに寄っていったぞ…と思ったら"スニーカー"で6人揃って蹴った👟笑って歌えなくなっちゃう慎太郎くん

・間奏の髙地くん「マスクが汚れるくらい叫びたいけど!黙っててください」歌い出しの樹ちゃん「お、おう…」

ジェシー「OK!Let's Party!」踊り狂うSixTONES🕺🕺🕺🕺🕺🕺、シャンパンをメンバーに配るジェシー🍷

3/28夜

・間奏の髙地くん「北海道ラストだぞーーーー!!筋肉痛になっても手を振れ!!!!」

14.MC

MCはこちら(まとめる予定です!予定…!)

3/27夜公演

・3/28夜公演

15.僕が僕じゃないみたいだ

 

16.ゆごほく漫談

MCにまとめてます

17.EXTLA VIP(Jesse&Juri)

 

18.Coffee&Cream

Coffee&Jesse(大真面目)コヒクリのジェシーが結婚だと聞いて、みてみたら本当に結婚でした(?)口角をあげて流し目でリズム取り歌うジェシー日本橋の東京カレンダーにしか見えなくて困った。お隣の髙地くんはとてもかわいかったです。

19.Lemonade

慎太郎くんがヤバいとタレ込まれています。みます。

20.Hysteria(配信) / Strawberry Breakfast(有観客)

有観客:バクステ→センステ→1列に並んで踊りながら上手花道に移動→上手花道でダンス→メンステ

21.Amazing!!!!!! 〜 JAPONICA STYLE(配信) / Bella(有観客)

Bella………………………………圧倒的優勝…北斗くん×ラテンの大発見と末ズの期待の裏切らなさ、早く映像でほしいです…

あとこれは誰に言っても通じなさそうだけど、魔女宅初日公演の推力ダンスと同じ振り付けがBellaにあります。

Bellaが入りセトリに入れ替わりがあったわけだけど、ついにAmazing!!!!!!とジャポが落ちたか…とびっくりしました。とてもいい意味でもうこの2曲に頼らなくていいのかと嬉しくなったり、でもやっぱりさみしさもあったり。

22.RAM-PAM-PAM

髙地担生きてますか………………イントロがかかって屈んだ瞬間一瞬でシャツをご開帳する髙地くんマジもんのご開帳プロ………………………ラパパンは元々ご開帳仕様だったけど、あらゆる媒体で髙地くんは筋トレにハマっているという情報を刷り込まれてたおかげで「みせたいんだな…」がよぎっちゃいました…かわいい……。100億回言ってますが髙地くんの骨格は少女漫画です。

3/27夜

3/28夜

・27日と同じすれ違うところでゆごじゅりグータッチ(尊)

23.NEW ERA

ご開帳、閉じない……………!!ラパパンの半裸は耐性あるけどNEW ERAはない!!!"Do it yourself yeah 自分次第"で後ろ向きながらリズムとるところ、シャツをガッて開いて右肩を出した瞬間双眼鏡投げた。

初見のときからライブ映えするんだろうなあと思っていたのが確信にかわり、ラパパンのラテン→和への繋ぎ方がすきでした!SixTONESはやっぱり曲間の繋ぎ方がピカイチだと思います。

24.Imitation Rain

特別な曲。きっとこれからも一緒に育てて、いろんな世界へ連れていってくれるんだろうと思わせられる。身体の内側まで響く6人の音色がぐわぁっと静かに、でも激しく熱さをつくりあげる。始まりの曲から、今ツアーのリード曲へ。

ちなみに、ラップ後の間奏中にそぉっとご開帳されてたシャツが閉じられます。火振るもんね…

25.ST

日本語ロックにのる感情ってこんなにも美しいのかと思った。感情で歌っていいじゃないか、その場でしか浴びれないものがある。好きな一曲だったけど、本当の意味でSTの魅力を知らなかったんだなと思いました。人差し指でおたくを煽るマジコワ…な髙地くんもとても好きです。

3/27夜 3/28夜

・髙地くん、27夜はよいしょって音付きそうなくらい手つきながら坂道登ってたけど、28夜は勢いをつけて一気に駆け上がってて成長してた😂

・きょもちゃんはいつも樹ちゃんに手差し伸べてもらって登る

26.Lifetime

 

EN.1うやむや(有観客)

ツアーTシャツに緩めのボトムを履く髙地くん世界一カッコいいと思うの…華奢な首元に緩めなTシャツがこんなにも似合うのかってくらい。あと、ないなら自分たちで作っちゃえ!をずっとやってきたSixTONESがチェンエラから始めたステッカーを貼ってツアーTを飾る文化、これからもずっと続けてほしいな〜!北斗くんとジェシーはボトムも黒だからヨウジのコレクションみたいでかっこよかった👏

直立だった少クラと違ってノリノリなうやむや超楽しいです!!ボカロって生でこんなにもキレイに歌えるんだな〜とSixTONESの歌唱力に改めて感動しました

メンステ→3:3にわかれてサイド花道→センステ。髙地くんきょもちゃんは上手花道。

3/27夜

・"踏んだり蹴ったり"でトトロの「♩歩こう〜」みたいに足踏みする髙地くん。とてもカワイイ…

・向き合って"Beep Beep Beep"するきょもゆご(往復ビンタみたいに手をべンベンベンってする)

3/28夜

・"Beep Beep Beep"とラストの決めポーズ(きょもちゃんと髙地くんが一緒にやってるやつ)をきょもちゃんに無視される(忘れてた?)髙地くん。きょもちゃんの顔しか見えなかったけど、あのご満足気な口角をあげる笑みを浮かべててエーーン😭きょもゆご😭😭ってなった〜…

EN.2 この星のHIKARI

「みんな心の中で歌ってね〜!」から始まるこの星悪くない!とても好き!この星をもらってみんなで歌えたこと、他担もいる中少しずつ大合唱になったこと、イヤモニを外してファンの歌声を聴くメンバー、今までは"歌うこと"に嬉しさを感じてたけど、声を出せなくたってマイクを向けてくれて心の中でみんなで大合唱できたことに妙に感動してしまった。

「心の中で歌って〜!」で胸にマイクをむけるジェシーちゃんは天使です。

3/27夜

・樹ちゃん「本日はありがとうございました。こうして皆さんと時間を共有できることは当たり前じゃないってわかってますし、でもこの時間は僕たちにとってかけがえのないものなので、こういう場所や時間を守っていきたいと思ってます。一緒に乗り越えてこれからもパーティしましょう」

・じゅりちゃんのLet's partyの振りに全く気づかなくてメンバーに「ジェシー、Let'sparty!」って促されるジェシー😂 最後はみんなでOK!Let's party!Foooooo!!で踊り狂っておわり

3/28夜

・樹「ありがとうございました。こうしてみんなと一緒に同じ時間や場所をシェアできることは当たり前じゃないって気づけたし、これがどれだけ幸せで本当に楽しいものだってより強く感じれたので、僕たちとみなさんで守り続けていけたらと思います。僕たちはどんな仕事をしててもアイドルなんで。」

・「バイバーーイ!」「ありがとねー!」「またねー!!」と地声で言いながら花道を歩き回る慎太郎くん愉快のかたまり

・きょもじゅりに押されたかなんかで、坂道を落ちそうになる髙地くん

ジェシー「(子どもをみつけて)あ!かわいい子いる!」髙地「みんなかわいい子だろ」アァァァ

・ほくちゃん(5)「あ!モニターにかわいい子(自分)いる🌟」

 

2021.04.08更新

エガオを演じる

喜び、悲哀、怒り、全ての感情を笑顔で表現する難役、エガオを見事に演じた。〈AERA

映画「少年たち」DVD&Blu-ray発売おめでとう!#おうちでみんなで少年たち!(2020.4.24追記)やってる?おわった?

公開がついこの前の春なんて信じられないくらい今年(※2019年のこと)は怒涛だったね!撮影してた2018年2月はまだYouTubeすら始まっていないという時の流れの速さにビビる。2年で人生は変わるって感じ…

さて、公開の時から書き溜めてた「ひたすらメンバーがエガオを褒める文献」をずっとタイミング逃して眠らせていたので供養します。自担が褒められるの嬉しいよね!!!!嬉しい!!!

エガオのシーンは強烈な印象があるのでひとことでサイコパスって片付けられがちだけど、エガオにとっての笑顔は自分や自分の過去を守る唯一の手段だったと思います。苦しい辛い場面で笑顔を浮かべている姿はちぐはぐで不気味なんだけど、エガオはイジメによって大きく人生を歪められてしまった被害者でもあると思いました。

とはいえ、強烈なシーンの髙地くんが秀逸なのは確かだしほかにもエガオの不気味さと悲しさが伝わる褒めたいシーンは沢山ある。例えば、廊下に整列させられてる時薄ら口角が上がっているのが妙に怖かったり、最初にジュンと絡んでる時も笑ってるんだけど、ただ貼り付けただけの笑顔にみえて案外これも怖いしどこか悲しい。そんな笑顔の仮面を貼り付けたエガオが、仲間と打ち解けてどんどん人間らしい表情になっていくのも上手いなあと思ったのでよかったらみてください!

リンクは切れちゃってるかもしれない。そしたらごめんなさい!

  • CinemaCinema

本木 :髙地くんには笑いながら罪を犯す役をやってもらっているのですが、不気味さを可愛さで乗り越えてくれましたね。

斎藤:可愛い笑顔が逆に怖く感じるところがありましたよね。

  • 映画雑誌

本木:エガオはいじめられっ子なんだけど、ある日、プツっとキレてしまい、残酷な罪を犯して刑務所に入ってしまうんですね。エガオというニックネームを持つ笑顔の人なのに、ちょっと不気味さも感じさせて。髙地くんはその内面をうまく演じてくれました。今の若い人に共感しやすいキャラクターにしてくれましたね。

  • 1/30 完成披露試写会

撮影の裏話を聞かれると、「髙地の原付のシーン!」と口をそろえて語るSixTONESのメンバー。田中さんが「台本で“笑顔で震えるエガオ”となっていて、(撮影中に)ぱっと見たらめっちゃ再現できていた!」とます。髙地さん自身は「訳が分からないままやったら……」と語っていましたが、本木監督は「来年か再来年はアカデミー賞」とジョークを交えつつも大絶賛していました。https://nosh.media/archives/2902309

田中は、「高地の原付きのシーンは、『笑顔で震える』って台本に書いてあって、どういうことなのって思ったら、すごい演じきってた」と高地の演技を絶賛。

松村北斗が「アカデミー賞ですか?」と問うと、本木監督は「来年とか再来年に!」と力を込め、会場も大きな拍手で包まれた。

“SixTONESイチ天然”高地優吾、関ジャニ∞横山裕との撮影で勘違い「そのくらいの演技力だった」<映画 少年たち> - モデルプレス

  • CINEMA SQUARE会見レポより

エガオ役をやらせていただきました髙地優吾です。SixTONESの中でも笑顔を大事にしてるヤツがすごいサイコパス的な笑顔を見せるというちょっと新しい一面を見せられたなって思います。みなさん、すごい笑顔のヤツがいるっていうのを友達とかにも広めてください。そして、少年たちをみんなで盛り上げていきましょう!

樹:やっぱり髙地も最初にちょっと言ってたけど、髙地の原付のシーンは…

西畑:なかなかサイコパスですよね。

樹:台本に"笑顔で震えるエガオ"って書いてあって。どういうことなんだろう?ってみんな思っててさ、映像みたら、こいつめっちゃ再現できてんの。

髙地:本当に訳がわからないまんまやったら、監督さんもなんかOKで。

樹:あれは監督の指示というか、髙地が考えてきたのを?

本木:そうそう、それでやったらうまかったから「OK」だして。

北斗:もうアカデミー賞ですか?

本木:まあ、来年とか再来年?(笑)

  • CINEMA SQUARE

髙地:僕が演じるエガオは殴られてもいつもニコニコしてて、ちょっとサイコパスさを感じさせるキャラでしょ(笑) だけど堪忍袋の緒が切れると怖いっていう不気味さもしっかりと出したつもり。

  • JMovie Magazine

髙地:エガオはあるきっかけで罪を犯して刑務所に入るのですが、その壮絶な場面ですら、ニコニコしているんです。完成した映画でそのシーンを観て自分でもびっくりするくらいサイコパスだなあと(笑) でも個人的には大好きなシーンです。

髙地:僕は、今回演じたエガオには自分と似た部分もあると思って演じていたよ。

ジェシー:そうなの?エガオが刑務所に入った理由がわかる衝撃的なシーンもあったけど?

田中:あそこは本当に衝撃的だった!

髙地:エガオほどではないけれど、自分も嫌なことされたらムキになる性格だから。エガオの"心の風船"がパンッと破裂する感覚は、わからなくはないんだよね。

5人:…………え、大丈夫?

髙地:とにかく、役に集中できたら演じられたから、いいよね(笑)?

  • FLIX

北斗:個人的に好きなのは髙地の震えてるシーンだよね。ジェシーと岩本くんが廊下でもめるシーン。その近くで髙地がずっと震えててさ。それがまあ、上手い!

髙地:台本には笑顔で震えてるってあって。すごい難しかった。

ジェシー:本当に、月9狙ってもらいたい(笑)

田中:これを機に髙地が役者として注目されたら嬉しいよね

  • FREECELL

髙地:僕はエガオって役名を聞いたときはびっくりしたんですけど、色んな笑顔があるんだなということがわかりました。楽しくて笑っている笑顔だけではなくて、自分のことを隠す笑顔というものがあって、エガオはみんなにいじめられていた過去を笑顔で隠しているんです。

髙地:俺は常に笑顔でいる役なんですけど、ギャップがあって。すごいサイコパス感が出ちゃってるシーンがあります。自分でみてもヤバいので、お客さんに感じてもらえればいいなと。

北斗:あれは衝撃的。劇場がザワつくと思う(笑)

  • モデルプレスインタビュー

森本:個人的に好きなのは、高地の震えているシーンかな。ジェシーといわもっちゃん(岩本照)がもめているすぐ近くに高地もいて、ずっと笑いながら震えているシーンがあるのですが、その演技がまぁ上手い。

京本:難しいよな、あの演技。

森本:すごく難しい演技だったのですが、本当にすごい。

京本:本当にすごいよ。

ジェシー:だから本当に月9狙ってもらいたい。

高地:やめてよ(笑)。

田中:これを機に、高地にドラマが決まったら嬉しいなと思っているシーンです。

森本:月9か火10だよね!

<SixTONES「映画 少年たち」インタビュー>“思わず放っておけない女性”は?6人の絆を実感する瞬間…撮影裏話もたっぷり【後編】 - モデルプレス

田中:あと、俺が個人的に印象に残っているのが、髙地のシーン。バイクの。あれ、めちゃくちゃ怖いよね(笑)?

髙地:俺も台本を読んだ時に、手が震えたよね。

森本:あれ、プライベートでもやってるから(笑)。

田中:やってねえよ(笑)。すごい問題だよ、それ。

髙地:でもあのシーン、良い意味でギャップを見せられたというか、エガオの影の一面を見せられて、僕にとっての新たな一面が見せられて良かったと思います。

田中:「僕にとっての新たな一面」だと、本性みたいになっちゃうから(笑)

【全起こし】SixTONES、Snow Manら、世界に向けて「作品とジャニーズの良さをアピールできたら」『映画 少年たち』公開初日舞台挨拶レポート 全文掲載 | 映画がもっと面白くなる映画情報サイト「ムビッチ」

  • ぴあMovieSpecial

髙地:エガオという役名の中には、いろんな意味が入っています。みんなの前ではニコニコしていて本性を隠しているけれど、限界値に達したとき振り切れた行動に出てしまう。サイコパスっぽいところもある、気持ちの整理が下手くそな男の子として演じました。自分を隠すことでしか生きていけなかった男の子が友情によって変化していくところに注目してください。

 

映画の最後、ジュンの似顔絵ノートに描かれたエガオに「こいつの武器は笑顔!まわりをハッピーにさせる」みたいなことが書いてあって、ふとananのインタビューを思い出したりしました。

笑顔は僕にとって大切な武器です。

ジュンからエガオにあてた文だけは髙地くんまんまだったな〜って思います。

逆境を浴びながらもチャームポイントは笑顔って言い続けた髙地くんが、まさに笑顔を武器にして爪痕を残した作品です。エガオは髙地優吾にしかできなかった、武器は笑顔を掲げ続けた髙地優吾が演じることに意味があったと思いました。

また近いうちに俳優・髙地優吾に会えますように。

 

 

少年たちの贖罪: 罪を背負って生きる

少年たちの贖罪: 罪を背負って生きる

 

 

 

ほんとうの友だちが欲しい―いじめの中で苦しむ子ら

ほんとうの友だちが欲しい―いじめの中で苦しむ子ら

 

 

 

 

ジャニオタと永遠の課題(雑誌収納編)

私流雑誌の収納法をまとめたよ!3年くらい前に、一念発起して数年積み上げた雑誌を片付けて以来、何とかこの方法が続いてるので自分には合っていたのかな〜と思う。ただ、ここ1年でJr.を取り巻く環境も変わり雑誌掲載がぐんと増え、SixTONESもデビューが決まり(おめでとう‼︎!!!!)確実に雑誌ラッシュが見込まれることから収納法を見直す機会はありそう。とりあえず現時点の収納法を残しておきます。収納テーマは、いかにクールにジャニオタするかです。

 

  • 基本装備

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暗くてごめんなさい!左から、A4バインダー(無印)、マガジンファイル(セリア)、A4リフィル(セリア)

品番の入れ替えがほぼないこと、見た目もスタイリッシュで統一感があること、リフィルの穴は透明がいいこと等々の理由でこのラインナップ。これがないと収納できないので、特にマガジンファイルは見つけ次第買いためてます。多分今ストック10冊以上はある。

 

  • A4サイズの雑誌

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【使用】A4バインダー、A4リフィル

リフィルに1枚ずつ入れて時系列にファイリング。バインダータイプだと、バックナンバーを買ったときや飛ばしてファイリングした時に対応できる。ここでリフィルの穴が透明だと見開きも綺麗。それにしてもSixTONESかわいいな〜〜

 

  • A4ワイドの雑誌

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【使用】マガジンファイル

リフィルに1枚ずつ入れて時系列にファイリング。バインダータイプが理想だけど、どのメーカーも規格外なのかちょっと高くて費用がかさみそうなのでやめました。セリアのマガジンファイルは20ポケットなので、1枚ずつ入れるとマジで秒でなくなるけど見た目綺麗だし安いし満足してる。(追記:無印のワイド版40ポケットをanan用ファイル、TVガイド用にしてます)

 

  • 連載たち

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【使用】スリムファイル(ダイソー)、マガジンファイル(セリア)

SixTONESのみんな、北斗くん、きょもちゃん、髙地くん、連載おめでとう!!ということで、それぞれの連載はそれぞれ専用ファイルにまとめてます。見返すと1冊の連載雑誌になるイメージで。ウォーカーがスリムファイルで、テレガイがマガジンファイル(→無印になりました)。

 

  • 雑誌ファイルの収納

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景観重視なので、扉付きの棚に入れてる。一部だけどこの時点ですでにパンパン。どうしよ〜〜……他には、an・anの表紙とかBOURGEOIRとか解体できない雑誌や舞台のパンフレットはIKEAのファイルボックスに入れてから扉付きじゃない棚に並べてます。

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なるべく購入即解体、即ファイリングで溜めないようにしてるけど、今年に入ってからSixTONESの雑誌掲載量がハンパじゃないのと、デビューに向けてさらに増えるだろうから収納場所や方法は考えなきゃなあというところです。アイドル誌含めて以前までは全部買わないと気が済まなかったのですが、それどころじゃない掲載量なので最近はアイドル誌全買いをやめたり、写真が良くてもインタビューがアレ(アレ)ならやめるとか、複数買い控えたりと取捨選択を覚えました。えらい。3ヶ月解体サボって軽く2〜30冊積み上がってるけど。現在は収納の流れができて落ち着いてますが、改善点はまだまだあると思ってるのでオススメの収納法があれば教えてください!雑誌の収納はジャニオタ永遠の課題ですが、一緒に気持ちよく倒しましょう!

SixTONESと夏

今年もまた夏が終わった。うだるような暑さの中彼らのコンサートに行くのはもう4年目だ。ただ昨年までと違うのは会場がEXシアターからTDCホールになったこと。初めてSixTONE6人だけでTDCに立つ、この会場で彼らをみれることをずっと心待ちにしていた。

2012年、彼らにまだ名前がなかった頃、「この6人で何かやりたい」と大人にお願いしてもらった何かが夏のサマリーだった。急遽2日間6人がメインを務めたTDC、リハーサルがあまり出来なくて不安だと言っていたと思う。ハーネスをつけて初めてフライングした夏、飛びながら泣いてしまった夏、「頑張ったご褒美にグループ名がもらえるかもよ!」と言っていた夏、全てが眩しくて本気で永遠を願った夏は一瞬の煌めきかのように叶うことはなかった。

2017年、5年の間に紆余曲折あってSixTONESとなった彼らが風磨くんのバックとしてTDCに戻ってきた。風磨くんがやり残した"7人で過ごす夏"を後悔なくやり切るようにはしゃぐ彼らは、Jr.の仲間だった昔に戻ったかのようで。「また呼んでよ」といっていたけれど、まだまだ7人の夏を見続けたい気持ちをグッと抑えて、次はSixTONESがメインでできたらいいねと思った。

2018年、ついにSixTONESSixTONESだけでTDCに立つ。横浜アリーナや隣の東京ドームに比べたら全く小さいけれど、あの頃より少し大人になった彼らがTDCに帰ってきた。

最初と最後は全グループ共通のポップチューン、歴代サマリー・サマパラの映像を挟みいよいよクールでワイルドなSixTONESの世界へと導かれる。Amazing!!!!!!で一瞬にして空気を変え、少しずつ演出を変えた鉄板曲を中心に息つく暇もない。横アリで観客の心を鷲掴みにしたオリジナル曲リミックス、ボイパと音色で紡がれるまさにSIX TONESな「It's Amazing!!!!!!Party Time!」、シンプルな照明とはだけたシャツがセクシーなLOVE JUICE、彼らが踊る度に舞うAmazing!!!!!!の羽根が幻想的な空間を創り上げ、観客をSixTONESの世界へと引き込んでいく。これがSixTONESのコンサートだと言わんばかりの曲が続いていき、中でも息を呑んだのは「WATER DANCE」と「N.M.P」。白いスーツに白い手袋、手首や指につけた微かな灯りで「楽園まで」と妖しく誘われ、行き着いた先は引き返せない魔界への入り口のよう。SixTONESの真骨頂とも言える演出力に、まるで正装姿の彼らと契約を交わすかのように囚われてしまった私は、もう彼らから逃れることはできないのだ。

「またみたいって言われたいよね」「そしたらまた次のコンサートをやらせてもらえるかもしれないね」と言っていた6年前。あの頃は叶わなかったけど、追加公演を含めて20公演、トップバッターと大トリを任せてもらえた2018年の夏は過去のみんなに自慢したくなるくらい誇らしくも頼もしくも思えて、また彼らの未来が楽しみになった。本編最後の「Power of the  Paradise」にあるように「誰より高く 羽ばたくため」頑張ろうね、みんなで奇跡を起こそうねと心に誓って、待ち焦がれたTDCは夏の終わりとともに幕を閉じた。

 

SixTONESになるまでもなってからも本当に色々あったと思う。京本くんがいつか言っていたようにまわり道、どころか寄り道だらけのグループだ。それにこれから先だって嬉しいことも立ち止まりたくなることもおそらく沢山ある。でもこの夏、6人でいることが楽しいというようにテンポよく弾む会話や、全員が同じ方向をむいているような意思の揃ったパフォーマンスをみていたら不思議と大丈夫だと思えた。

彼らが次に辿り着く場所はどこだろう。デビューだろうか、東京ドームだろうか、それとも私たちが想像しえない未知の場所だろうか。無邪気で無敵な彼らに惹かれた頃から、きっと凄い世界を見せてくれるんだろうなと楽しみにしている。きっとそんな風にワクワクさせ続けてくれる6人は、この先もずっと最強で最高に違いない。

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拝啓 日々笑顔のきみ

3月、Jrだけの横浜アリーナでのコンサートが開催された。チビジュに混じって一緒に躍る髙地くん。視線を少し下げて満開の笑顔

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4月、追加公演のさいたまスーパーアリーナに、ジャニーズ運動会、Mステで憧れの相葉くんのバック。新しい場所で、新しい笑顔がたくさんだった

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髙地はマジメでまっすぐな人。すごくファンのみなさんを大切に思っていて、会場全体が楽しくなるように、いつも笑顔でいるんだ

 

5月、メンバーに囲まれてくしゃっと笑う髙地くんがたくさん掲載された。こどもみたいな顔をする。お気に入りがたくさん

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6月、亀と山Pのバックとしてミニステにも出演、スクール革命ではSixTONESを背負いJUMPに下剋上を挑む。ジメジメした梅雨を晴らすような活躍

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笑ったときの高地の目元って、かわいくて好きなんだよね。23歳を超えてもキラキラスマイルが朽ちないのは、さすがアイドルだな!

 

7月、昨年に引き続きPONに出演。お昼の番組に馴染む髙地くん、PONの雰囲気にくしゃっとした笑顔がぴったり!

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8月、SixTONES単独公演に、風磨くんソロ、スノスト合同公演と大忙しの夏。散々いじられながらもずっと楽しそうで、一生分と言われるくらいコチィー!と呼ばれて。泣いちゃうとウルウルしていた髙地くん、これからもみんなでたくさん名前を呼ぶね

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みなさんに笑顔になって欲しいので、これからも笑顔でステージに立ち続けます!

 

9月、SixTONESSnowManが主演を務める舞台「少年たち」もついに3年目。普段ニコニコな髙地くんが顔を歪め涙しながらつむぐ「君にこの歌を」が記憶に残る

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10月、愛知県・豊橋市を皮切りに西日本をぐるり!きょもじゅりにきょもゆごに翻弄されたり。秋は笑顔と優吾しんどいがたくさん!

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11月、東京・日比谷から始まった豊橋・和歌山・姫路・広島の終着地は大阪・松竹座。KAT-TUN中丸くんとともにベストアーティストにも出演

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12月、「Beautiful Life」テレビ初披露。舞台のときから優しそうな笑顔でそっと歌う。イスなしチケなしの湾岸も。

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1月、2018年はカウントダウンコンサートで東山さんのバックからスタート!ハピアイ舞台中、色々ありながらも変わらない笑顔で居続けてくれた。ありがとう。

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2月、Jr.dexでは持ち前のバラエティスキルを活かして大活躍!リアクションをとったり、ガヤを入れながらニコニコしてる。本当にバラエティが好きなんだろうなあ。1年ぶりのJr祭り2018は城ホから。自分のファンにもそうじゃない方にもくしゃ〜っと笑いながら手を振る。楽しそうな姿に私まで楽しくなる。そういえば、最近は踊っている時も楽しそうだ。

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そして、3月8日。

ジャニーズに居続けてくれてありがとう。SixTONESであってくれてありがとう。今日からまた、髙地くんに笑顔絶えない日々がはじまりますように。いつまでもメンバーに囲まれて笑っていますように。お誕生日おめでとうございます。

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ステージに立つときは、笑顔を忘れない。パフォーマンス中、オレの笑顔を見たファンの子が、同じように微笑み返してくれる瞬間が好きなんだ。去年初めてやった「少年たちライブ」のとき、ライブでは笑顔を向けてくれて、お芝居ではシリアスなシーンに涙を浮かべて。最後は、また笑顔で応援してくれる。「オレら、心で繋がってるんだな」って感動したよ。

 

未来へ 急げ

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  • SixTONESの強いところは、気合い論で何事も乗り切ろうとするところがあって、ダメだなところでもあるんだけど、うまくハマったときの一体感とかエネルギーの熱さ負けないかな
  • 正直めちゃくちゃ焦りました。就職の道もあるのかなって考えたりも。でもSixTONESを結成してから、自分の周りで就職してサラリーマンのやつも出てきて、あらためて自分はこの仕事一本でやっていくって覚悟を決めた。
  • あのとき(B.I.)オレがもうちょっと頑張ってたら違う未来になったんじゃないかって今でも思う。だけど、もう一度ほくとと同じグループになって、もう慢心することはなくなった。何をやるにしても全力で臨む意識しかないよ。
  • 20歳をこえてJrとして「正念場」と感じてた頃にSixTONESの結成が決まって、以前は、「自分のため」に頑張っていたのが「自分の力がグループのためになる」っていう考え方ができるようになりました。6人個性は全く違うんですけど、向かってる方向は一緒です。
  • SixTONESは常に新しいことをやりたいグループ。みんなめちゃくちゃ肝が座ってて心強いですね。好きなのは、何事も全力なところかな。ふざけるときは、ふざける、カッコつけるときは全員"自分に酔いすぎだろ!"っていうくらいカッコつける(笑)楽しいです。
  • 昔は若かったし、大人の人たちが作ってくれた波に乗っていたら、いつの間にか泡になって蒸発しちゃった。でも今はこの6人で、波を作っていきたいんです。

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  • 僕たちが思い描いてる夢は、まだまだ青いかもしれませんが、これからも歌い続けて、ここから見える景色が、いつまでも美しく穏やかでありますように、僕たちがみなさんを守っていきます。
  • 自分は何事も納得いくまで準備しないと緊張しちゃうんだけど、なんとかなるべ!っていうみんなの根拠のないポジティブさは勉強になるし、助けられてもいるよ(笑)しかも、みんな本番に強いんだよね。「本物のスターってこういう人たちのことを言うんだろうな」って。
  • やっぱり自分らしさを出せるのはSixTONESファンの前が一番だなあ。
  • SixTONESの好きなところは、楽観的なところかな。リハで出来なくても「できない」って言うんじゃなくて、「本番は絶対にイケるよ」ってなる。で、実際できちゃったりするんです。
  • 誰かがピンチの時は絶対にメンバーとファンが支えてくれる。みんなで試練を乗り越えてきて、そのありがたみを感じるよ。
  • 僕たちはパフォーマンスで全てみせていこうと思っています。人柄だったり、可能性だったり、才能だったり、色々なことを通して伝えていきます。これからも信じて僕たちについてきてください。

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  • この数ヶ月みんなも不安になったと思うし、俺も思うことたくさんあったけど、今こうやってステージに立ってるんで。また会いに来てください。 
  • 自分の境遇に文句を言うつもりはありません。SixTONESと馬鹿騒ぎしてる時間が幸せです。
  • みんなSixTONESすき?みんなの前に立てない間に悔しい思いも悲しい思いもしました。でもSixTONESがいたから乗り越えることができました。だからオレもSixTONESが好きです。これからも支えてください。
  • なんだろうなぁ、オレは、このグループでうまくいかなかったらもういいかなっていうくらい腹はくくってる。かといって、執着心はなくて。自分がよければいいんですよ。自分の人生だから。 でも多分、自分のためを考えたら、やっぱりSixTONESが一番なの。 1回バラバラになって、そこからもう一回6人で集まるってなった時点で、オレらの中では結構賭けでもあったんですよ。うまくいく保証はないけど、それぞれがなんとなくこれだって賭けて集まったから。そういう決意は各々口にしないけどあると思う。
  • SixTONESの好きなところ、あんまりない(笑)でも嫌いなところがない。オレの中でネガティブになる瞬間がない、ところが好きです。オレらが一番だってそう思ってる部分があって、そこはいいなって思いますね。
  • 今年もみんなに「応援してよかった!」と思える機会がたくさんあると思うから、いい報告だけ待っててね。

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  • 仕事をするなら絶対この6人でやりたい。「この6人なら乗り越えられそう、もっとやれそう」という気がするのです。
  • 昔は今ある需要に応えようとしてたけど、今は需要を"生む"ほうに長け始めているのかな。そういうグループもいいのかなって。うぬぼれてるだけかもしれないけど、それが妙にカッコよくみえたりするんですよね。
  • メンバー愛はある。いい意味での仕方のない愛情というか。無償の愛みたいな。そういうものを感じます。
  • 「こうでなきゃいけない」っていうのがないのが、このグループのいいところだと思ってる。前だけみてればいいんだって、信じさせてくれる仲間だよ。
  • 本来は俺がファンを楽しませる存在であるべきなのに、逆にみんながオレを盛り上げて上へ、押し上げてくれるんだよね。投票するのもひと手間じゃん?なのに、その手間を惜しまないでくれることに大きな愛を感じるよ。
  • SixTONESってバカなんですよ。個々はどうしようもないバカなんですけど、6人集まるとすごいんです。僕は胸を張ってSixTONESがいいグループだと思っているので、これからも一緒に楽しんでいこうね。

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  • こうして6人のことを分かり合えるようになって、SixTONESとして歩き出した道だから曲がらないようにしなきゃね。俺、もうバラバラになりなくないよ!6人で強くなりたい!
  • 1度バラバラになって再び集まったのがSixTONES。ひとりになったときの厳しさを知ってるからこそ、グループのありがたさをわかってるんだよね。絆という面でも、パフォーマンスの面でも、一歩抜きん出てる自負はあるよ。
  • 後輩もどんどん出てきたりするけど、オレたちはオレたちらしくやる。少なくともファンの人たちは付いてきてくれてるから。もし、デビュー組と同じ土俵に立つときがきたら、絶対に負けないという自信はみんなあると思う。
  • 悔しさは年々どんどんあがってる。他にあと何を経験したらいいんだろうって。でもその悔しさも力になってるし、見てくれてる人は見てくれてる。やるしかないね!
  • SixTONESはオレにとってホーム。気を使わずに言いたいことを言いあえるし、個性がバラバラなところがすごく好き。それぞれ繊細な一面もあるんだけど、悩んだときは自然と助け合えてる。これからやってみたいことはいっぱいあるよ。
  • デビュー組と違って、自分の意思で何かを発信できる機会は限られてる。だからこそ、わずかなチャンスもものにしていく!今年も期待しててね。

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  • 「仕事するたびにどんどん友達がいなくなる」という気持ちでやっていた気がします。バカレアは一つの転機で、5人と共演できたことが大きかった。ドラマに出るたびに友達を失う、と思っていた自分が、初めて対等な立場で話せる仲間を得れた。できるならこの6人で、いろいろ挑戦していけたらうれしいな。
  • もし今昔に戻りたいかっていわれたら、戻りたくはないのかなって思う。まったく想像つかないし、それこそSixTONESはあったのかなって。SixTONESってジェシーはちょっと違うけど、ほかの5人は一緒にやってきたメンバーがデビューしたって経験をしてるんだよね。だからバカレアっていう作品に出会えたことがすごく嬉しかったし、助けられたじゃないけど、あの作品で同じくくりになれたからこそ今もみんなで助け合えてる気がする。
  • みんな楽しかった?オレらも楽しかったし、みんなをもっともっと大きい会場に連れていきたいから、みんなついてきてね!
  • SixTONESの好きなところはノリの良さ。いろんな人に見てもらえるチャンスのあるメディアに出たいっていうのが今は一番強いかな。テレビとかでSixTONESの名前をアピールしたい。まだまだオレらは、狭い世界しか知らないから。
  • みんながいるから、オレがいる。うれしいことも大変なことも、6人で共有できてるな〜って思うよ。
  • この世界に身を置いているとアップダウンは必ずあります。何度かダウンを経験してもう落ちたくないという危機感はずっとあります。でも大丈夫!今は、デビューという同じ目標を持つ「SixTONES」の仲間がいるから。

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またコンサートをみたいって言われたいよね
それぞれが個性を出して、ひとりひとりがちゃんと覚えてもらえるように
そしたらまた次のコンサートをやらせてもらえるかもしれないし
絶対またコンサートがしたくなるもんね。でもよく考えたらさ、オレたちまだグループ名もないのに凄いよね
自分たちでつけちゃう?(笑)
いやいや(笑) 今はグループ名をもらうために頑張ってる段階なんだから
今回が成功したら、付けてもらえるかもよ
ごほうびにね
そしてデビューに向けて正式にグループも組みたい!
オレは"この6人はずっと不滅"って言える形のようなものが早く欲しい
それに尽きるね

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社長の方から「グループ名なかったっけ?」って
「ないです」って言ったら、「SixTONESは?」ってひらめき的な感じでつけてくれた。オレら、自分たちで「グループ名ください」って直訴したんじゃないか、って思われてるふしがあるけど…
実は違うんだよね
グループ名もオレらが考えたと思われてるみたいだけど、それも違う
ジャニーズっぽくなくてビックリしたのはオレらだもんね
オレたちは、自分たちで決めたんじゃなく"決めてもらった"からこそ、がんばれるんだよ
期待に応えたいからね
だから、これから前に進まなきゃって感じ
険しい道になるかもしれないけど、オレらは誰ひとりビビってないし、ひよってもいない。だからファンのみんなには「ついてきて欲しい」って言いたいな

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絶対にデビューしようね!

 

 

※ニュアンス・要約含む