花ゆり落ちる

現実逃避行

SixTONESと夏

今年もまた夏が終わった。うだるような暑さの中彼らのコンサートに行くのはもう4年目だ。ただ昨年までと違うのは会場がEXシアターからTDCホールになったこと。初めてSixTONE6人だけでTDCに立つ、この会場で彼らをみれることをずっと心待ちにしていた。

2012年、彼らにまだ名前がなかった頃「この6人で何かやりたい」と大人にお願いしてもらったものが夏のサマリーだった。急遽2日間6人がメインを務めたTDC、リハーサルがあまり出来てなくて不安だと言っていたと思う。ハーネスをつけて初めてフライングした夏、飛びながら泣いてしまった夏、「頑張ったご褒美にグループ名がもらえるかもよ!」と言っていた夏、全てが眩しくて本気で永遠を願った夏は一瞬の煌めきかのように叶うことはなかった。

2017年、5年の間に紆余曲折あってSixTONESとなった彼らが風磨くんのバックとしてTDCに戻ってきた。風磨くんがやり残した"7人で過ごす夏"を後悔なくやり切るようにはしゃぐ彼らは、Jrの仲間だった昔に戻ったかのようで。「また呼んでよ」といっていたけれど、まだまだ7人の夏を見続けたい気持ちをグッと抑えて、次はSixTONESがメインでできたらいいねと思った。

2018年、ついにSixTONESSixTONESだけでTDCに立つ。横浜アリーナや隣の東京ドームに比べたら全く小さいけれど、あの頃より少し大人になった彼らがTDCに帰ってきた。

最初と最後は全グループ共通のポップチューン、歴代サマリー・サマパラの映像を挟みいよいよクールでワイルドなSixTONESの世界へと導かれる。Amazing!!!!!!で一瞬にして空気を変え、少しずつ演出を変えた鉄板曲を中心に息つく暇もない。横アリで観客の心を鷲掴みにしたオリジナル曲リミックス、ボイパと音色で紡がれるまさにSIX TONESな「It's Amazing!!!!!!Party Time!」、シンプルな照明とはだけたシャツがセクシーなLOVE JUICE、彼らが踊る度に舞うAmazingの羽根が幻想的な空間を創り上げ、観客をSixTONESの世界へと引き込んでいく。これがSixTONESのコンサートだと言わんばかりの曲が続いていき、中でも会場が息を呑んだのは「WATER DANCE」と「N.M.P」。白いスーツに白い手袋、手首や指につけた微かな灯りで「楽園まで」と妖しく誘われ、行き着いた先は引き返せない魔界への入り口のよう。SixTONESの真骨頂とも言える演出力に、まるで正装姿の彼らと契約を交わすかのように囚われてしまった私はもう彼らの魅力から逃れることができないのだ。

「またみたいって言われたいよね」「そしたらまた次のコンサートをやらせてもらえるかもしれないね」と言っていた6年前。あの頃は叶わなかったけど、追加公演を含めて20公演、トップバッターと大トリを任せてもらえた2018年の夏は過去のみんなに自慢したくなるくらい誇らしくも頼もしくも思えて、また彼らの未来が楽しみになった。本編最後の「Power of the  Paradise」にあるように「誰より高く 羽ばたくため」頑張ろうね、みんなで奇跡を起こそうねと心に誓って、待ち焦がれたTDCは夏の終わりとともに幕を閉じた。

 

SixTONESになるまでもなってからも本当に色々あったと思う。京本くんがいつか言っていたようにまわり道、どころか寄り道だらけのグループだ。それにこれから先だって嬉しいことも立ち止まりたくなることもおそらく沢山ある。でもこの夏、6人でいることが楽しいというようにテンポよく弾む会話や、全員が同じ方向をむいているような意思の揃ったパフォーマンスをみていたら不思議と大丈夫だと思えた。

彼らが次に辿り着く場所はどこだろう。デビューだろうか、東京ドームだろうか、それとも私たちが想像しえない未知の場所だろうか。無邪気で無敵な彼らに惹かれた頃から、きっと凄い世界を見せてくれるんだろうなと楽しみにしている。きっとそんな風にワクワクさせ続けてくれる6人はこの先もずっと最強で最高に違いない。

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拝啓 日々笑顔のきみ

3月、Jrだけの横浜アリーナでのコンサートが開催された。チビジュに混じって一緒に躍る髙地くん。視線を少し下げて満開の笑顔

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4月、追加公演のさいたまスーパーアリーナに、ジャニーズ運動会、Mステで憧れの相葉くんのバック。新しい場所で、新しい笑顔がたくさんだった

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髙地はマジメでまっすぐな人。すごくファンのみなさんを大切に思っていて、会場全体が楽しくなるように、いつも笑顔でいるんだ

 

5月、メンバーに囲まれてくしゃっと笑う髙地くんがたくさん掲載された。こどもみたいな顔をする。お気に入りがたくさん

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6月、亀と山Pのバックとしてミニステにも出演、スクール革命ではSixTONESを背負いJUMPに下剋上を挑む。ジメジメした梅雨を晴らすような活躍

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笑ったときの高地の目元って、かわいくて好きなんだよね。23歳を超えてもキラキラスマイルが朽ちないのは、さすがアイドルだな!

 

7月、昨年に引き続きPONに出演。お昼の番組に馴染む髙地くん、PONの雰囲気にくしゃっとした笑顔がぴったり!

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8月、SixTONES単独公演に、風磨くんソロ、スノスト合同公演と大忙しの夏。散々いじられながらもずっと楽しそうで、一生分と言われるくらいコチィー!と呼ばれて。泣いちゃうとウルウルしていた髙地くん、これからもみんなでたくさん名前を呼ぶね

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みなさんに笑顔になって欲しいので、これからも笑顔でステージに立ち続けます!

 

9月、SixTONES・SnowManが主演を務める舞台「少年たち」もついに3年目。普段ニコニコな髙地くんが顔を歪め涙しながらつむぐ「君にこの歌を」が記憶に残る

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10月、愛知県・豊橋市を皮切りに西日本をぐるり!きょもじゅりにきょもゆごに翻弄されたり。秋は笑顔と優吾しんどいがたくさん!

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11月、東京・日比谷から始まった豊橋・和歌山・姫路・広島の終着地は大阪・松竹座。KAT-TUN中丸くんとともにベストアーティストにも出演

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12月、「Beautiful Life」テレビ初披露。舞台のときから優しそうな笑顔でそっと歌う。イスなしチケなしの湾岸も。

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1月、2018年はカウントダウンコンサートの東山さんのバックからスタート!ハピアイ舞台中、色々ありながらも変わらない笑顔で居続けてくれた。ありがとう。

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2月、Jr.dexでは持ち前のバラエティスキルを活かして大活躍!リアクションをとったり、ガヤを入れながらニコニコしてる。本当にバラエティが好きなんだろうなあ。1年ぶりのJr祭り2018は城ホから。自分のファンにもそうじゃない方にもくしゃ〜っと笑いながら手を振る。楽しそうな姿に私まで楽しくなる。そういえば、最近は踊っている時も楽しそうだ。

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そして、3月8日。

ジャニーズに居続けてくれてありがとう。SixTONESであってくれてありがとう。今日からまた、髙地くんに笑顔絶えない日々がはじまりますように。いつまでもメンバーに囲まれて笑っていますように。お誕生日おめでとうございます。

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ステージに立つときは、笑顔を忘れない。パフォーマンス中、オレの笑顔を見たファンの子が、同じように微笑み返してくれる瞬間が好きなんだ。去年初めてやった「少年たちライブ」のとき、ライブでは笑顔を向けてくれて、お芝居ではシリアスなシーンに涙を浮かべて。最後は、また笑顔で応援してくれる。「オレら、心で繋がってるんだな」って感動したよ。

 

未来へ 急げ

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  • SixTONESの強いところは、気合い論で何事も乗り切ろうとするところがあって、ダメだなところでもあるんだけど、うまくハマったときの一体感とかエネルギーの熱さ負けないかな
  • 正直めちゃくちゃ焦りました。就職の道もあるのかなって考えたりも。でもSixTONESを結成してから、自分の周りで就職してサラリーマンのやつも出てきて、あらためて自分はこの仕事一本でやっていくって覚悟を決めた。
  • あのとき(B.I.)オレがもうちょっと頑張ってたら違う未来になったんじゃないかって今でも思う。だけど、もう一度ほくとと同じグループになって、もう慢心することはなくなった。何をやるにしても全力で臨む意識しかないよ。
  • 20歳をこえてJrとして「正念場」と感じてた頃にSixTONESの結成が決まって、以前は、「自分のため」に頑張っていたのが「自分の力がグループのためになる」っていう考え方ができるようになりました。6人個性は全く違うんですけど、向かってる方向は一緒です。
  • SixTONESは常に新しいことをやりたいグループ。みんなめちゃくちゃ肝が座ってて心強いですね。好きなのは、何事も全力なところかな。ふざけるときは、ふざける、カッコつけるときは全員"自分に酔いすぎだろ!"っていうくらいカッコつける(笑)楽しいです。
  • 昔は若かったし、大人の人たちが作ってくれた波に乗っていたら、いつの間にか泡になって蒸発しちゃった。でも今はこの6人で、波を作っていきたいんです。

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  • 僕たちが思い描いてる夢は、まだまだ青いかもしれませんが、これからも歌い続けて、ここから見える景色が、いつまでも美しく穏やかでありますように、僕たちがみなさんを守っていきます。
  • 自分は何事も納得いくまで準備しないと緊張しちゃうんだけど、なんとかなるべ!っていうみんなの根拠のないポジティブさは勉強になるし、助けられてもいるよ(笑)しかも、みんな本番に強いんだよね。「本物のスターってこういう人たちのことを言うんだろうな」って。
  • やっぱり自分らしさを出せるのはSixTONESファンの前が一番だなあ。
  • SixTONESの好きなところは、楽観的なところかな。リハで出来なくても「できない」って言うんじゃなくて、「本番は絶対にイケるよ」ってなる。で、実際できちゃったりするんです。
  • 誰かがピンチの時は絶対にメンバーとファンが支えてくれる。みんなで試練を乗り越えてきて、そのありがたみを感じるよ。
  • 僕たちはパフォーマンスで全てみせていこうと思っています。人柄だったり、可能性だったり、才能だったり、色々なことを通して伝えていきます。これからも信じて僕たちについてきてください。

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  • この数ヶ月みんなも不安になったと思うし、俺も思うことたくさんあったけど、今こうやってステージに立ってるんで。また会いに来てください。 
  • 自分の境遇に文句を言うつもりはありません。SixTONESと馬鹿騒ぎしてる時間が幸せです。
  • みんなSixTONESすき?みんなの前に立てない間に悔しい思いも悲しい思いもしました。でもSixTONESがいたから乗り越えることができました。だからオレもSixTONESが好きです。これからも支えてください。
  • なんだろうなぁ、オレは、このグループでうまくいかなかったらもういいかなっていうくらい腹はくくってる。かといって、執着心はなくて。自分がよければいいんですよ。自分の人生だから。 でも多分、自分のためを考えたら、やっぱりSixTONESが一番なの。 1回バラバラになって、そこからもう一回6人で集まるってなった時点で、オレらの中では結構賭けでもあったんですよ。うまくいく保証はないけど、それぞれがなんとなくこれだって賭けて集まったから。そういう決意は各々口にしないけどあると思う。
  • SixTONESの好きなところ、あんまりない(笑)でも嫌いなところがない。オレの中でネガティブになる瞬間がない、ところが好きです。オレらが一番だってそう思ってる部分があって、そこはいいなって思いますね。
  • 今年もみんなに「応援してよかった!」と思える機会がたくさんあると思うから、いい報告だけ待っててね。

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  • 仕事をするなら絶対この6人でやりたい。「この6人なら乗り越えられそう、もっとやれそう」という気がするのです。
  • 昔は今ある需要に応えようとしてたけど、今は需要を"生む"ほうに長け始めているのかな。そういうグループもいいのかなって。うぬぼれてるだけかもしれないけど、それが妙にカッコよくみえたりするんですよね。
  • メンバー愛はある。いい意味での仕方のない愛情というか。無償の愛みたいな。そういうものを感じます。
  • 「こうでなきゃいけない」っていうのがないのが、このグループのいいところだと思ってる。前だけみてればいいんだって、信じさせてくれる仲間だよ。
  • 本来は俺がファンを楽しませる存在であるべきなのに、逆にみんながオレを盛り上げて上へ、押し上げてくれるんだよね。投票するのもひと手間じゃん?なのに、その手間を惜しまないでくれることに大きな愛を感じるよ。
  • SixTONESってバカなんですよ。個々はどうしようもないバカなんですけど、6人集まるとすごいんです。僕は胸を張ってSixTONESがいいグループだと思っているので、これからも一緒に楽しんでいこうね。

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  • こうして6人のことを分かり合えるようになって、SixTONESとして歩き出した道だから曲がらないようにしなきゃね。俺、もうバラバラになりなくないよ!6人で強くなりたい!
  • 1度バラバラになって再び集まったのがSixTONES。ひとりになったときの厳しさを知ってるからこそ、グループのありがたさをわかってるんだよね。絆という面でも、パフォーマンスの面でも、一歩抜きん出てる自負はあるよ。
  • 後輩もどんどん出てきたりするけど、オレたちはオレたちらしくやる。少なくともファンの人たちは付いてきてくれてるから。もし、デビュー組と同じ土俵に立つときがきたら、絶対に負けないという自信はみんなあると思う。
  • 悔しさは年々どんどんあがってる。他にあと何を経験したらいいんだろうって。でもその悔しさも力になってるし、見てくれてる人は見てくれてる。やるしかないね!
  • SixTONESはオレにとってホーム。気を使わずに言いたいことを言いあえるし、個性がバラバラなところがすごく好き。それぞれ繊細な一面もあるんだけど、悩んだときは自然と助け合えてる。これからやってみたいことはいっぱいあるよ。
  • デビュー組と違って、自分の意思で何かを発信できる機会は限られてる。だからこそ、わずかなチャンスもものにしていく!今年も期待しててね。

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  • 「仕事するたびにどんどん友達がいなくなる」という気持ちでやっていた気がします。バカレアは一つの転機で、5人と共演できたことが大きかった。ドラマに出るたびに友達を失う、と思っていた自分が、初めて対等な立場で話せる仲間を得れた。できるならこの6人で、いろいろ挑戦していけたらうれしいな。
  • もし今昔に戻りたいかっていわれたら、戻りたくはないのかなって思う。まったく想像つかないし、それこそSixTONESはあったのかなって。SixTONESってジェシーはちょっと違うけど、ほかの5人は一緒にやってきたメンバーがデビューしたって経験をしてるんだよね。だからバカレアっていう作品に出会えたことがすごく嬉しかったし、助けられたじゃないけど、あの作品で同じくくりになれたからこそ今もみんなで助け合えてる気がする。
  • みんな楽しかった?オレらも楽しかったし、みんなをもっともっと大きい会場に連れていきたいから、みんなついてきてね!
  • SixTONESの好きなところはノリの良さ。いろんな人に見てもらえるチャンスのあるメディアに出たいっていうのが今は一番強いかな。テレビとかでSixTONESの名前をアピールしたい。まだまだオレらは、狭い世界しか知らないから。
  • みんながいるから、オレがいる。うれしいことも大変なことも、6人で共有できてるな〜って思うよ。
  • この世界に身を置いているとアップダウンは必ずあります。何度かダウンを経験してもう落ちたくないという危機感はずっとあります。でも大丈夫!今は、デビューという同じ目標を持つ「SixTONES」の仲間がいるから。

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またコンサートをみたいって言われたいよね
それぞれが個性を出して、ひとりひとりがちゃんと覚えてもらえるように
そしたらまた次のコンサートをやらせてもらえるかもしれないし
絶対またコンサートがしたくなるもんね。でもよく考えたらさ、オレたちまだグループ名もないのに凄いよね
自分たちでつけちゃう?(笑)
いやいや(笑) 今はグループ名をもらうために頑張ってる段階なんだから
今回が成功したら、付けてもらえるかもよ
ごほうびにね
そしてデビューに向けて正式にグループも組みたい!
オレは"この6人はずっと不滅"って言える形のようなものが早く欲しい
それに尽きるね

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社長の方から「グループ名なかったっけ?」って
「ないです」って言ったら、「SixTONESは?」ってひらめき的な感じでつけてくれた。オレら、自分たちで「グループ名ください」って直訴したんじゃないか、って思われてるふしがあるけど…
実は違うんだよね
グループ名もオレらが考えたと思われてるみたいだけど、それも違う
ジャニーズっぽくなくてビックリしたのはオレらだもんね
オレたちは、自分たちで決めたんじゃなく"決めてもらった"からこそ、がんばれるんだよ
期待に応えたいからね
だから、これから前に進まなきゃって感じ
険しい道になるかもしれないけど、オレらは誰ひとりビビってないし、ひよってもいない。だからファンのみんなには「ついてきて欲しい」って言いたいな

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絶対にデビューしようね!

 

 

※ニュアンス・要約含む

しんどい集めました。〈編集中〉

SixTONESの最年長・優吾。わかりやすくモテるタイプじゃないと思うけど、意外と拗らせてる人多いでしょ?

集めました。WUのあのページです。しんどいかどうかは置いておいて(?)わたしの記録用です。本当はWUと言わず全しんどいをまとめたいけど情報の整理が面倒くさくてごにょごにょ…気持ち切らすなってと北斗喝が聞こえてきそうですが、不完全版として一度あげます。あと雑誌整理でモノクロページを捨てていた自分を恨む。もしよければ情報お待ちしてます…!

(めちゃくちゃ途中です。着地もなく投げあげですみません。)

 

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 Q.耳元で色っぽい声で囁かれたい、期待しちゃうひとことは?

優吾 :「待ってて」。なんか良くない?そのあと「一緒に帰ろう」みたいな。

樹:みんなでワイワイやってる時にオレが携帯いじっていると、「怒ってる?楽しい?」って言われたい!そんなこと言われたらヤバイ!

 

Q.みんなで遊んでいる時に、バレないようにされたらドキッとする女の子の甘えん坊な行動とは?

優吾 : ポケットの中に手を突っ込まれる

 

Q.彼女より勝っていたい能力は?

優吾 : 負けてたら恥ずかしいのは、運転能力!

 【求】ドライブショット(助手席からのアングル)

 

Q.初対面の女性に、「2人きりで遊んでも大丈夫」だと安心させる方法は?

優吾 : 終電をきく

 

Q.オレに気があるな?と思う女の子の行動・言動は?

優吾 : 鈍感だから気づかないんだよね(笑)

 

Q.彼女が落ち込んでであと数秒で泣き出しそう、と気づいた時笑わせるひとことは・行動は?

優吾 : 過呼吸になる寸前の演技をする(笑)  

 

Q.彼女をキュンとさせる、小悪魔男子的なヤキモチアピールのセリフや行動とは?

優吾 : 携帯持って「違う子に電話しちゃおうかな〜」っていう

 

Qねぼすけな彼女になんて言って起こす?

優吾 : 「起きないといなくなっちゃうよ」っていってかわいく起こすよ

 

Q.初対面の女の子、なんて呼ぶ?

優吾 : 年齢問わず、名字で◯◯さんって呼ぶよ

 樹 : 下の名前で◯◯ちゃんって呼ぶ

 

Q.気になる女友達から冗談で「髪型変えたんだけどかわいいでしょ?」って言われたときのドキドキさせる返し

優吾 : そうやっていってくるおまえがかわいい

 

Q.最近気になりだした女の子にナチュラルに連絡先を聞く方法

優吾 : 連絡先欲しいんだけどオレの連絡先も欲しい?

 

Q.ヤキモチを妬かせる彼女にスネてください

優吾 :  「しーらない!」なに、ヤキモチやかされたときって何ていえばいいの(笑)?

 

スキニー推しの優吾

優吾:スカートがあまり好きじゃない。スキニーが一番好きなの。ラインが出るじゃん。スカートは逃げてる気がするんだよ。

 

Q好きな女の子の部屋が汚部屋だったら恋心も冷めてしまう?気にしない?

優吾:ムリでしょ、ドン引き。

 

Qズバリ女の涙に弱い?

優吾:あんまりないかな。"泣いてるな"とは思うけど

きょもちゃん:どうでもいいかな     

 

Qイタリアでは太った人がビキニを着ることは出来る?出来ない?

優吾:出来ない。景観を損なうっていう意味で…

 

 

 

 

しんどい高地くん、KING・SixTONES・関ジュの恋愛力ランキング(ザ・テレビジョン)は13人中12位でした。

ちなみに1位慎太郎くん、2位樹ちゃんの爆モテコンビ

 

11.3 WU以外もちょっと追記

京本大我くんとエリザベート

今更かよ!って思ったでしょ?周期的にくる「京本くんのエリザベートが見たい病」がまさに今絶賛発病中で勢いで書いてます。

 エリザベート?って方、長期による彼の金髪はこのミュージカルです。

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プロフィールのSixTONES表記が嬉しい

滅多にミュージカル作品が映像化されない中、『エリザベート』が去年末待望の円盤化になった。待ちに待ったとはこのことで、注文が多すぎて一時発送が停止したくらい。 しかし、我々の願いも虚しく京本くんは収録されていません。なので、音声はおろか(CDもある)映像がどこにもない。21歳の、あのルドルフが残らないなんて、しかも幾度とないこの機会に残らないなんてミュージカル界の大いなる損失、ほんまジャニーズ事務所ファッ

悔しいところもあるけど作品自体大好きなのでDVDは購入したし擦り切れるほど見ました。たぶんセリフ言える。 大好きで何回も見るんだけど、見るたびに京本くんもみたいなぁと思うわけです。もう記憶でしか会うことの出来ない京本くんのルドルフ。やっぱりどこかに残しておきたくて出番を書き出してみました。残したいことはたくさんあるけど今回は京本くん縛り。有名作品だし半年以上前だしメモも取ってないのでざっくりです。

  

〈Act1〉

scene1 死者と夢見人たちの夜の世界

♩我ら息絶えし者ども  

みんなわかめみたいな布被ってる。死者だからね。「我ら息絶えし者ども」のルドルフのソロパートは1フレーズ。初めて聴いた時「誰だこれ…私の知ってるジャニーズの京本大我じゃない…」と脳天に一撃をくらって鳥肌がたった。

「ママと僕は似ている 分かり合える筈だった」

scene13 ハンガリー訪問

 市民に紛れて旗持ってる。たまに旗から顔がみえる。双眼鏡タイム。

scene16 ウィーンの街頭

♩ミルク

市民に紛れてミルク欲しがってる。金髪が帽子からのぞいてるし、高貴さ隠しきれてないしかわいい。好きな曲とシーンだけど双眼鏡タイム。

 

〈Act2〉

scene10 ホーフブルク宮殿の廊下

♩父と息子

 ルドルフはここから死ぬまで舞台上に出ずっぱり。ルキーニの「ルドルフは成長!」で待ってました!となった後のルドルフ第一声で、「やっぱりこれは私の知る京本くんではない」とまた一撃をくらう。父と息子の政治的対立。

「ママと同じ意見が間違いだと言うの」 

scene11 憎しみ(HASS)

♩憎しみ(HASS)

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scene12 ルドルフの寝室(ホーフブルク宮殿内)

♩闇が広がる

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ルドルフといえば闇広、闇広といえばルドルフ。城田優くんと、そしてあの井上芳雄さんと歌う京本くんめちゃくちゃかっこよかった。全然負けてなかった。闇広は低音で、京本大我=高音って思ってる方に聴いて欲しいし、みんなにいっぺん聴け!って差し出したいのに出来ないのが悔しい。あと闇広を聴いてしまってからジャニーズトップクラスの歌唱力という贔屓目がヒドイ。「王座」で毎回ゾクっとしてた。可愛いところは、トートに追い込まれて後ずさりするところ。怯えるうさぎちゃんみたい。

scene13 ハンガリー独立運動

 ♩独立運動

トート(死)に誘惑され革命へと動くが失敗に終わってしまう。顔を歪め吐き出すように名乗る「ルドルフ…………………、…ハプスブルクッ」が映像に残ってないのなんで!!(地団駄) 興味深かったのは、父に裏切り者の烙印をおされた京本ルドの「父上………」と古川ルドの「父上ーーーーー!」が対称的だったこと。この一言だけでもそれぞれが解釈するルドルフ像が明確に表れていてダブルキャストの面白さにハマりそう。

scene14 ラビリンス(ホーフブルク宮殿内)

♩僕はママの鏡だから

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京本くんのルドルフは子供のころからそのまま大人になったような純粋さがあって、だからこそパパにもママにも見捨てられてしまう様が余計に悲しくなってしまう。ママとは鏡合わせの似た者同士だと思っていたのに、拒絶され振りほどかれた手を見つめる姿はガラスにヒビが入ってしまったみたいだった。儚さと繊細さのルドルフ。

「ママも、僕を見捨てるんだね。」 

scene15 マイヤーリンク

♩マイヤーリンク(死の舞踏)

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大好きマイヤーリンク。美しさの真髄。ひょいって持ち上げられる京本くんめっちゃ軽そう。京本ルドルフはトートから拳銃を受け取ったあとフッと笑ってから死ぬ。子どものころトート(友達)に渡していたあの拳銃。苦悩や絶望からの解放の笑みなのか、美しさと狂気さが相まってゾッとした。死の接吻は城田トート、井上トートどちらも美しかったです。ただ城田トートとの身長差はズルい。

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scene19 悪夢

♩悪夢

死者って形で踊ってる。死後である「我ら息絶えし者ども」や「悪夢」の京本ルドはずっと右腕を庇ってるんだけど、実際ルドルフには死後発見された時に右手が切断されていたという話もある。他にも左手、右手、どの場面でどちらを使うのか意味があるようで、もしかしてと思っていたら、

 “我ら息絶えし者ども”や“悪夢”で、大我ルドが右腕を左手で押さえながら痛々しそうに歩く姿は無意識かそれとも?自らピストルを持った右手…死後に沸き上がったかもしれない悔恨…を意図した大我さんの確固たる役作りだったそうです。

右手の演技は、母への想い等が交錯したルドルフを象徴する意図的な見せ方だったとは。「神は細部に宿る」。名優、名舞台を評する言葉ですが、大我さんの進化と深化を続ける役作りに、それを感じ入りました。

(『シアターガイド』公式Twitter)

このこぼれ話は大千秋楽後。ゾクリとしました。

 

ルドルフの出番はこれで全部。メインは2部の後半約20分ほどだけど、エリザベートの運命を決定づける存在でもありシーンでもあり、この20分間はルドルフが主役ともいえる。    

2015年は帝国劇場で、2016年は帝劇から始まり全国各地で上演された『エリザベート』。1992年のウィーン初演以降、日本では1996年に宝塚初演、2000年には東宝版が上演され、今までも絶大な人気を誇っている。エリザベートでルドルフ役を演じた子といえばミュージカルファンにはずっと通じるだろう。それほどの大役を全うし、さらにジャニーズで二世でなんてものを跳ね返してみせた。 

「この作品は僕の人生にとって分岐点とも言える作品で、とても光栄です。僕の中でテーマがありまして、皆さんの心に残るルドルフを演じようということです。(中略)僕のルドルフを忘れないでください。」

(千秋楽挨拶抜粋・帝国劇場)

「去年から初めてミュージカルの舞台に出させてもらって、ミュージカルが大好きなりました。(中略)またミュージカルに呼んでもらえるよう、これからも精進していきたいと思いますので応援のほどよろしくお願いします。」

(大千秋楽挨拶抜粋・中日劇場

帝劇の千秋楽の時にはDVD化が決まっていた。だからこそ「心に残るルドルフ」が余計に響く。この才能をもっともっとみたい、彼はこのままここにいていいのだろうか、なんてお節介な心配をしてしまったくらいに。それでも、これは私がジャニーズを好きだからだろうか、ジャニーズだからこそできることが必ずあると思ってます。私みたいにミュージカルは敷居が高いなって一歩踏み出せないでいる人たちにきっかけを与えれる力、ミュージカルに全く興味なかった人を誘う力、それこそ後輩に与える影響だったり、それはジャニーズだからこそだと思う。今やジャニーズの可能性は無限大。ジャニーズの弊害もたくさん知ってるけど、そんなもの蹴散らす力が京本くんにはある。エリザベートを通してひしひしと感じました。どうかこの才能が見続けられますように、何度でも願います。

 

 だから小池先生!  『エリザベート』再演の際にはまた京本くんでお願いね!あと『モーツァルト!』も待ってます!

  

観劇中ずっと「私の知ってる京本くんじゃない」って彼のお芝居が恐ろしかったけど、カーテンコールのお手振りのとき京本くんだけが胸元で両手をふりふりしていた。それがどうしようもなく私の知ってる大我ちゃんでどこか少しほっとした。

高地優吾とSixTONES

高地優吾(23)の世界に突入してしまった!嘘だろ!わたしの知ってる高地くんは頭からつま先まで素人って書いてある高地くん(15)なんだけど地球回転するの早くない!?

当時山田くん目当てでスク革をみてた頃は、めっちゃ素人感ハンパな〜〜くらいにしか思ってなかったのに、緩くとはいえいつの間にか担当になり5年近く経とうとしてるからホントジャニオタ人生どうなるかわからない。

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スク革オーディションに合格し事務所入りしてからもうすぐ9年目。当時高校1年生だったのに気がつけば車運転してる大学卒業してるし社会人1年目の歳になってしまった。

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普通の高校生だった彼がジャニーズの高地優吾となり、SixTONES高地優吾なった。その間富士急のフジヤマくらい高低差ありまくり、文字通りジェットコースターな日々だったのかなって思っているんだけど、今もこうして私たちの前でアイドルでいてくれることは奇跡の1つだなあと思う(重い)ちなみに私は怖すぎてフジヤマで泣いた。

3月8日はそんな愛すべき自担の誕生日。何かしたいなと熟考して決めました。優吾なくしてSixTONESならず、私の萌えるコンビ書きます。

 

ゆごほく(高地×北斗)

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「マイコ、ゆごほく好きじゃん?」(cv藤ヶ谷)

大本命ゆごほく。ここでいうマイコは地球上の女全員を指すし、スト担もみんな好きなはず。目立った絡みは少ないけど精神面で支えあってる瞬間が極たまに供給されるからしんどい。2人の対談とかほくちゃんがリラックスしてる感じが微笑ましくてさらにしんどい。でもお互いにあたりが強い。2人にしかわからない苦楽を経験してきたと思います。それも不思議な縁で必ず隣同士で。もしこれから先があるならば辛い時も嬉しい時もずっと一緒にいて欲しい。昔の少クラ「お手紙書きましょう」は萌えと尊さの洪水で毎度溺れかけるので気になる方がいたらネットサーフィンしてみてください!あと、去年2人で出たレコメンラジオ!北斗くんがキチってるけどお耳が癒される。

ショタほく :  高地は未だなお謎です。取扱説明書はないのでしょうか?よく思います。でも絶対高地のこと知り尽くして僕が高地のトリセツを作ります。

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  • 2015年ガムシャラ決勝前最終公演、泣きじゃくる北斗の肩を抱く高地「泣かないって約束しただろ!」 
  • 2016年サマステの対決コーナーでフリーバスケをしたSixTONES。個人技のミスなく最後の大技も初めて成功する中1人失敗してしまい泣いてしまった高地、その背中をぽんっとする北斗。 
  • 「特別何かするわけじゃないけど、気を使わずにいられる高地が内気な俺には必要。たぶんこれからも、ずっとそばにいるんだろうなって思うよ」(北斗)
  • 「長くいるから通じ合ってるというか。それはこれからもいっしょ」(高地) 
  • 滝ちゃんねるで北斗の耳が動くことは「高地は絶対知ってる!」ってさらっと言うし 
  • 「北斗は実は結構ナイーブで悩みやすい」って言う


きょもゆご(高地×京本)

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パリピ集団のピースフル年長コンビフュ〜〜ジョン!

高地くんのメンバーへの触れ方が、女慣れだな!?という瞬間があるのだけど、その相手はほぼ大我ちゃん。よく肩に手を回したり、後ろからハグしてたり抱き寄せたり、息を吸って吐くようにナチュラルタッチだから頭抱える。あと雑誌のオフショットで京本くんが高地くんの膝に座っていたりお姫様抱っこされてたりと絡まなさそうなのに中々接触が多い。かわいい。優吾がすべったりしてるのを口抑えて悪戯っ子顔でよく笑ってる大我ちゃん。かわいい。この2人はユニットになるまで仕事面での関わりが少なかったと思います。ですが、外部舞台でも活躍する京本くんのことを「ちゃんと努力してるからだよ」と真っ直ぐ伝える高地くん、そしてそんな努力の天才京本くんの存在がかなり刺激になってるのかなって思う。まだ未知数な2人って感じなので是非とも2人で一緒に1曲やってみて欲しい。どんな曲を選曲するのかめちゃくちゃ気になる。あとサシメシしたらどこかでポロって欲しい。ほんわか縁側系のきょもゆごが個人的に最近のイチ推しです。(最近は寺系疑惑。御朱印集めの大我ちゃんと神社巡りの高地くん)

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  • 東西でぶっ飛びまくって突っ込まれまくってたミュージカルスター京本さんの帽子が凹むたびに直してかぶせてあげるマネージャー優吾
  • 去年の高地の誕生日に0時過ぎてすぐメールを送った 
  • 「少年たち」舞台裏の移動で高地におんぶしてもらってた。「ポンッて乗ったら動くし高地は走ってくれたよ」(京本)  
  • 「ふたりとも喋ってもぼそぼそってかんじだし空気感がいっしょ。」(京本)
  • サマステで闇属性きょもに手の甲に「光」と書かれる。「手出してって言われて手出したら光って書かれた」

 

 じいまご(高地×慎太郎)

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勝手に爺孫って呼んでる。

SixTONESの最年長と最年少!でも慎ちゃんが先輩で高地くんが後輩。何が萌えるかって、2人ともA型!!!!A型フェチの血がザワザワする!半分B型、ジェシーちゃんに至っては不明、の自由人の集合体・SixTONESにいるA型2人がユニットの最年長最年少なのが個人的にはアツイです。普段はヤンチャな弟を見守るおじい、お兄ちゃんって感じだけど、グループについてはよく話すらしい。去年でいえばポポロ8月号の対談・お手紙交換がめちゃくちゃ泣けます。下に少し抜粋しましたが、こういうことを真っ直ぐ言い合える関係が二人の素直で優しい性格を表してて素敵ですし、この2人が上と下にいるならSixTONESは大丈夫だって思える気がします。あとは何がって、「高地」のことを「パパみたい」ってずっと言ってる慎太郎くんがめちゃくちゃかわいい。

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  • 「元気がないシンタローはあまり見たくないので、いつも笑っていてください。グループがつらいとき、自分1人がつらいとき、1人で悩まずに相談してください」(高地) 
  • 「高地がいるとみんな安心します。そしてオレも最年長の高地がいてくれるからSixTONESがまとまり安心して活動できています。一家の大黒柱みたいな存在です。」(慎太郎) 
  • 「とにかくすごい真っ直ぐな男なんだよ。ピュアさがハンパないし、ガキな部分も持ちつつ芯の部分は大人。人の気持ちを考えられるし優しいし。口では「やりたくねー」とか言いつつ、やるときはやる男。あいつの性格を悪く言うやつって周りに誰もいないんだよね」(慎太郎)

 

ゆごじゅり(高地×樹)
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怒られるかもしれないけど櫻葉っぽくない?

この2人って性格は似て非なるものって感じなのに並ぶとめちゃくちゃリアル。アイドルというよりは生身っぽいというか。向かう所敵なしな爆モテ系樹ちゃんと、そっと隣にいそうなリアル系高地くん。あと慎ちゃん合わせてリア恋トリオ。樹ちゃんはよく高地くんをいじってるけど収録で不在のときには名前を出してくれたり2人の間に絶対的な信頼があるように思います。実際よく一緒に帰ったりするし楽屋でもよく喋る。でも無言になっても全然平気らしい。あと個人的には、ボイパ×ラップで今後パフォーマンス部分で絡みが増えたらめっちゃ嬉しい!

いつも軽口叩いてる樹ちゃんだけど、優吾に真っ直ぐ褒められるとマウントとれなくてただただ照れちゃう(めちゃかわ)から優吾が一枚上手になる。でも2016年末のWU(たぶん)の対談ではお互いを褒める流れになり2人して照れまくっている姿がめちゃくちゃかわいい。毛布にくるめたくなるのでおすすめです。

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  • スクール革命オーディションで高地くんにダンスを教えていた 
  • 手元にある方は見て欲しいんだけど、ウェルセク最後の挨拶の後、なぜか手をつないだまま捌けてる
  • 某収録で樹「俺のこと口説こうとしてんの!?」高地「口説くも何も元から好きだよ!笑」
  • 「よく大人の人が高地がこのグループのキーマンだって言うんです。グループの中和剤的な存在。一緒にいると落ち着く」(樹)
  • 「オレと樹って違うところがいっぱいあるじゃない?だからいろんな刺激を受けるよ」(高地)
  • 「地元の友達みたい」「何もしなくても居心地がいい」って2人揃ってずっと言ってる

 

ゆごじぇし(高地×ジェシー)

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メンバー公認ただのカップル

愛の重さがジェシー→→→→→→→→→→←←高地かのように思うけど、「どんなにワガママでも俺が全部受け入れるから!」な高地くんもかなりジェシーちゃんラブ。プライベート話も多いし、何年ブーム続くのってくらいずっとしりとりしてるし、47都道府県ツアー中だし、俺と高地は〜ってよく言うし、一時期連日で遭遇出るし、ジェシーちゃんよかったね( ◜◡◝ )って菩薩になる。でも、高地くんの自信なさそうなところとか遠慮気味なところを引き上げてくれるのはきっとジェシーで、クリエのときソロで歌ったように何かきっかけとなる一歩をくれるのも愛も存在もビッグサイズなジェシーなんだと思う。

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ジェシーちゃん顔がとけてるよ!

  • ジェシーからの「髪切り終わったから迎えに来て!」
  • ジェシーからの「軽井沢行きたいから明日7時に東京駅!」
  • R'sブログ「今とある場所にいつもの相棒とリフレッシュしに来てま〜すo(≧∇≦)o♬」
  • それって ジェシーの20歳記念新潟旅行
  • 箱根旅行も済み
  • 2016→2017カウコン見学、そのままジェシー家への新年の挨拶・済み

 

抜粋するはずが選べませんでした!みんな好き!あと頭のHDDがポンコツなのでエピが引っ張り出せなかったです…すみません…何かマストなものがあれば教えてください!

メンバーにいじられながらも愛されてる優吾が好きだよ!SixTONESなくして優吾ならず、どうか23歳の1年がいい年でありますよう。

お誕生日おめでとう!

怪我には気をつけてね!

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バカレア組〜SixTONESと少クラ

SixTONESに興味のあるそこのあなた!
ハマるなら今!今すと担めっちゃ楽しい!!
この1年だけでも成長過程が素晴らしいのに、SixTONESを語る上では外せないバカレア組時代の曲もめっちゃいい!かっこいい!かわいい!若い!とりあえずみて!

といことで、少クラにて、6人で歌っているオススメの曲をご紹介します!

 

HELL,NO(2012年)(2015年)
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(2012.6/2012.7)
 

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(2015.1)

初めて6人だけで作り込んだ曲。2012年は何回か披露されていますが、オススメは初披露と再結集一発目のもの。比較して観ても面白いかもしれません。私は当時このHELL,NOをみてどうしようもなく惹かれました。荒削りだし、未熟だし、背伸びしてるんだけど、勢いや無敵なエネルギーみたいなものを魅せられた。ちなみに初披露当時、慎ちゃん(14)ジェシー(15)ほっくん(16)樹ちゃん(16)京本くん(17)高地くん(18)。

Shake it up(2012年)
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(2012.5)

と2012年5月と12月、2015年にメドレー内で披露しています。ストーンズ=シェケのイメージが強いのでもっと披露してると思ったけど意外と少なかった。
この曲はSixTONESを語る上で外せない曲ではないでしょうか?軽率にキスマイ兄さんに曲くださいって言いたくなる。5月放送回ではバカレアで一緒のHey!Say!JUMP高木くんと。ラップパートを皆で歌っています。今は樹ちゃんパートなので貴重かも。個人的にはこの曲はずっとやり続けて欲しい!今年のクリエではコント仕立てでめっちゃ可愛かった!

Rock'n(2012年)(2015年
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(2012.8)

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(2015.5)

慎ちゃんのアップから始まるロッキンサイコー!みんなの手のアップから始まるロッキンサイコー!これも比べてみると面白いです。オラオラな2012年とアイドル100万点の2015年、トンがってた時代ここかなあってくらい京本くんが戯れない

Le ciel〜君の幸せ祈る言葉〜(2012)
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京本くんとジェシーの美しいハーモニーからの樹ちゃんのラップ、そして帝王北斗くんの雄叫び、供給過多で死にます。それにしても田中樹(17)が歌う「君と交わる 今シングルベッド」が似合いすぎて困る。北斗くんはこの時からロングコートを翻すのがお上手。ちなみにこの時の衣装は最近『この星のHIKARI』をOPで歌った時に着ていました。感慨深い!

Bonny Butterfly(2012年)
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ボニバタ嫌いなおたくっているの?

シンデレラクリスマス(2012年X'mas SP)
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ジェシ、北慎、ゆごじゅりで歌割考えたの誰!!金一封送りたい!あと、「バイトして買ったイヤリング」をゆごじゅりに歌わせた人天才…バイトしてイヤリング買って彼女にあげてそう。見所は妖艶で美しすぎる京本くんと、ゆるふわ北斗くんのソロパート

メドレー<フラワー/世界に一つだけの花/夢物語/HONEY BEAT/AMBITIOUS JAPAN/ハルカナ約束>(2013年)
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ジェシ慎樹、北京高で歌ったメドレー。バーサスの構図になっていて交互に歌うのが中々面白い。個人的にほっくんチームの歌声がとろみまろやかでめっちゃ癒される。

SIX SENSES(2013年)
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某tubeサイトで70万回再生されていたやつです。贔屓目なしにめっちゃかっこいいので、とりあえず見てほしい。というか、みて!!!!余談ですがこの曲でバカレア組が1曲歌うのは最後となっていました。

ROCK YOUR SOUL(2015年)
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6人再結集で2年ぶりに新しく披露されました。キスマイやKAT-TUN色の強い彼らには珍しくV6兄さんの名曲です。いつも布多め・長め・破れてる・ギラギラしてる衣装の彼らですが、スタイリッシュにシャツ・ベスト・黒スキニーでスタイルの良さがめっちゃバレます。今だと皆んなでアクロバットをやってくれそうなのでまたV6の曲を披露してほしい!

メドレー<SIX SENSES/Luv Sick/PERFECT/Shake it up>
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スモークの焚かれたお立ち台から登場するのは、そう、黒い衣装に身を包んだ彼らなんですよ!めっちゃかっこいい上に歓声も凄いです。高地くんの「Are you luv sick?」も聴けます。めっちゃかわいい。ジェシ以外の5人で行ったガムパvol.7で披露した際、セリフを電話越しで言ってほしいとジェシーがお願いしたのはとてもいいゆごじぇし。あと、PERFECTできょもじゅりシンメなのもアツイ。6人が横並びで煽り歌う姿はやはり格別にカッコイイです。

3Dgirl(2015年)
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ちょっと!まじで!カッコいいからみて!!!!バカレア組とは違うSixTONESの片鱗がみえます。

愛のコマンド(2015年)
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この放送回でSixTONESが正式発表されました。同時にシックストーンズストーンズ読みになりおたくを混乱させました。ユニット名がついて一発目の曲!

SADISTIC LOVE(2015年)(京本くんは舞台で欠席)
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おい運営!聞いているか!私は今ほくじぇのハーモニーに飢えているんだ!って叫びたくなるくらいほくじぇツートップの帝王感がハンパない。あと1人ずつ樹ちゃんに絡んでくのも良い。テレビ用に抑え気味ですが、クリエでは樹ちゃんが絡まれまくりだったそうで。みたかった。

この星のHIKARI(2015年)(2016年)
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実は既に5回披露されているこの星のHIKARI。同じ曲でも短いスパンで披露できるのはオリ曲の特権( ;  ; )( ;  ; )( ;  ; )嬉しい( ;  ; )( ;  ; )オススメはやはり初披露回。

  • ビークレとのメドレーのHIKARI(2015.11)
  • 生歌&京本くん作詞のHIKARI(2015.12)
  • レベルアップのHIKARI(2016.3)
  • OPでJrと歌いはちゃめちゃに多幸感溢れていてデビューしてるHIKARI(2016.6) 

是非お気に入りのHIKARIを見つけてください!レアなHIKARIはクリエで披露されたJazz ver。いつか少クラでも見たいので、リクエストしてこようと思います。

BE CRAZY(2015年)(2016年)
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これぞSixTONES!なオリジナル曲。候補4曲の中から多数決をとり全員一致だったそう。これもオススメは初披露回。「3.2.1…Now!Let's go!」からのヘドバンでボルテージ振り切れます。特効も視える。間奏の銃撃戦はこの度森マッチョお兄さん指導の下おたくとの撃ち合いになったんだけど、これが超楽しい!バーン!バーン!バーン!って言いながら撃ち合うの最高過ぎる。
ちなみに、2016.1のビークレは黒の衣装でまた雰囲気が違っててお気に入り。個人的に高地くんが色気ててびっくりしてしんどい症状が出ました。彼、どこに隠してたんだ。

FOLLOW(2016年)
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2016.4からのSixTONESが怖いくらいかっこいいです……SixTONESらしい魅せ方が確立されてきたのかな?
キスマイ兄さんさすがの曲、音からまずかっこいい。見所は腹チラもなんですけど、樹ちゃんがめっちゃ色気爆発させてる。女抱き捨ててそうで好きです。あと、ダンスパートで我が軍のダンス隊長がセンターなのと、ほっくんの肩がピコピコするところ。

Peak(2016年)
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Peak中毒に陥りました。めっちゃかっこ良くない?各々衣装に私服を取り入れてるのもイイ!京本くんに関してはオール私服なのでは。どうやら本家にラップはないらしく、そんな中でオリジナルを入れてくるストンズ最高( ;  ; )あと毎度京本くんとジェシーの歌い方の柔軟さには驚かされます。見所はほっくんのあり得ない跳躍力。

THE D-MOTION(2016年)
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SixTONESはアンドロイドだったんだ……と気づきます。このパフォーマンスで多くの人に興味を持ってもらえたかなあって思ってます。かっこいいでしょ?! サビまでこの体勢を維持してパフォーマンスが成立するのって本当に凄い。始め1分のワンカメがめっちゃ好き。NHKの受信料払っててよかった。高地くん1人人間説はなんか一気に主人公感溢れて物語できそうで好きです。


 一部ですが、とりあえず以上です。改めて見直すと、よくスモーク焚かれてんなって思いました。焚きたくなるよね、わかる。他にメドレーやOP、EDだとめっちゃかわいいストンズがみれるよ!あと、少クラ以外でも時を経てバカレア時代に歌っていたものをやっていたりするのでそっちも是非見てほしい。ガムパvol.6とvol.7はめっちゃオススメ。
雑&Excel初心者ですが少クラ2012.5〜2016.6までをまとめてみました。6人で披露されたものを中心にOPやメドレーでパートがあるものも含んでいます。抜けめっちゃあります!すみません!あと手元に映像があるのは2012.6からでした

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バカレア組時代からみても、KAT-TUN、キスマイを筆頭にガツガツ・オラオラな曲が多いSixTONES。不良役で集まった6人だったこと、あと樹ちゃんもいたのでラップのあるHELL,NOが早い段階で出来たこと、それらが彼らのイメージのきっかけになったのかなあと思います。なので、良くも悪くもSixTONESのイメージやジャンルって他担でもし易いというか共通認識みたいなところがある。

SixTONESKAT-TUNやキスマイの楽曲をよく歌うし最近はストンズらしさへと昇華できるようにもなってきたとおもうけど、彼らの強みはやっぱり『この星のHIKARI』を歌えることだと思ってます。
魅惑的な歌やイケイケだけじゃなく、そこにアクロバットや楽器なんてちょっと前まで想像もしていませんでした。しかもMCも面白くてお芝居もできるなんて、可能性無限大じゃない??もしかしなくても、とんでもないグループになるんじゃない??

是非少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです。6月誕生日トリオの主演映画『バニラボーイ』もあるので、絶対に後悔しない沼だよ!

SixTONESの今後の活躍を祈りつつ、来月放送のSixTONESが作ったダンスナンバーを楽しみにしたいと思います!知ってる人はみんなテレビの前で 一緒に踊ろうね!!

 

6.20 訂正・追記しました。